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2010年3月9日火曜日

LET IT GO

非健康的な、けれど調子は良くて

グロテスクな感情が心地よくて

たまに生暖かい気持ち


気付いたら湿ってた


戯れた午前はとうに過ぎて

もう雨、雪、暗闇


鉛色と脂のにおい


もう戻れないけど

過去なんていつだって変えられる


一畳

深呼吸3回

0センチ


こころの数を数えてる

単位を探してる

不自由だね





2009年4月9日木曜日

生きながらえた!!



http://www.easelmusic.jp/live/090606.html


なんて楽しそうなイベントなの!!

6月6日までは頑張る、確実に!!

ふははは、気にしない。

誰かが誰かを好きだとか気にしない!!

それは季節のせいさ、春風のせいさ。

うはははは、ちゃぶ台からモッシュ&ダイブ。


2009年4月7日火曜日

ブレイク・ザ・ナイト





じつにつまらんことかな


おおきくないことがダイジなんだ


ソウナンダ


あら
なんだかたのしくなってきちゃった


なにものになるものかな



つぎはドンナことがきけるかな



ちちんぷいぷい、陳腐腐。

とってもね。


2008年9月30日火曜日

俺が噛むのは定めか

かなりやばい。



これまでの人生でも大変なことは、それは人並みにはあったと思うけど、今回は自分史上最高にやばい気がする。



割と僕はズル賢いので、何とかやりくりしてきたけど、
今回に関しては乗り切るイメージができない。



どうしよう。



窮鼠なる平熱36.5度の男、抗わん。
けれどどんうぉーりー、なるようにしかならないさ。
いまはそうしんじるしかない。



2008年8月11日月曜日

凡・煩・盆

飲む。カラオケ。クラブにいく。実家に帰る。携帯なくす。
そんな昨日、今日ですが、
一人暮らし先から一時間で帰れるとは言え、実家に「帰省」すると、
不思議な気分になります。



深夜にドラマ「花より団子」、そうでなければ、織田裕二先生。
エグザイル、カトゥーン、もしくは、強欲な女の子。



確実な価値を求めそうになる自分を省みるいい機会になりました。
南無。




知り合いがデビューしました。
かっこいいです。聞いてみてください。


2008年8月3日日曜日

お前が

首都一仲のいいお前がやめてしまうのがとても悲しい。


2008年7月1日火曜日

ジャスト ドゥー ザット

多くの場合、年上の人の言うことは、納得できないにしても、真摯に受け入れる気持ちを持っている。それは今回だって。

しかし、それは多くの場合、あまりに辛辣で、実行に移すには躊躇を余儀なくされる。

つらいなぁ、今回も。時間っていうのは時に残酷でさ、解決することと解決しないことを選ぶんだよなぁ。

2008年6月3日火曜日

ジャスト ノット オンリー ビューティフル

なんだか寝れなくて夜中のドラマの再放送を見ている。

おそらく余命いくばくもない母が延命治療を放棄し、自宅で残りの時間を家族と過ごす様子を描いたものなんだけど、名前はわからないが母役の女優の演技が素晴らしくて、迫りくる死を自身の中で消化しきった「母」という人物を見事に表現していた。

その母は、ただただ大きい、そういう存在ではなく、死を超越し、ある種の狂気をにじませる、その狂気は先の尖った恐れるものというわけではなく、すでに「生きている」ものではないー。

死が物語りの終着点なのか、一章と二章の間の幕なのか、それともループの端なのかはわからないけど、少なくともそれは日常目にする消費型のドラマや映画に描かれるような、綺麗な一点の閃光ではないことを思い出させてくれる、非常に、価値のあるものであった気がします。

死は一瞬ではない、死にゆく過程を死とするなら、我々が生きている今が、まさに死であり、実際に生が終焉を迎える瞬間が人の持つ時間の中で最も「生」なときだともいえるのではないでしょうか。

2008年5月24日土曜日

げに恐ろしや

有名になった知り合いの芸人さん。

有名になることの代償というものがやはりあるようで。

というか有名になったことによって何かを得たのだろうか。

それは出演料などのお金はもらっているだろうが、

それはある種の労働の対価であるので、

有名になったことによって被ったものの対価ではない。


ほんとに、おそらく日本でも数十人しか知らなかったであろうことが、

たぶん現在は数万人の周知の物事になっている。

2008年5月9日金曜日

イッツ ノット シンプル

僕は僕以上でなく僕でもない。

そう、思える東野さんの送別会だった。

最初のアレがこんなんでいいのかとは思うが、

良くも悪くも自分を表わしているな、と自分では思っている。


東野さんの行く末に幸多からんことを。